長坂なおとオフィシャルサイト

長坂なおとオフィシャルサイト

お知らせNews and blog

ブログサイトへ

FacebookSocial

プロフィールProfile

長坂なおと

東大卒 無所属
内閣官房 地域活性化伝道師 31歳

中野小、南陽中、時習館、東京大卒。
都内のコンサルティング会社で沖縄離島の観光振興や、大手メーカーの
マーケティング支援などに携わる。
その後、2012年4月、商店街マネージャーとして豊橋へUターン。

などを手がける。その傍ら、

2015年2月、商店街マネージャーを退職。次の道へ挑戦を始める。

挑戦者を増やす
豊橋のローカル成長戦略
1

「攻める」
経営支援センター

地場産業の相談が大盛況の岡崎市の「Oka-Biz」をモデルに、地域の企業や商店にビジネスのプロが「攻めの経営」を 助言できる体制づくり。

2

「眠れる」
スペースを活かす

「花園ベース:HANACOYA」の経験を活かし、空き家・空き店舗や古い公共施設の活用を推進。空きスペースを売り出すベンチャー企業と提携。

市民力UP
市民主体のまちづくり
3

日本一の
図書館づくり

まちなかの新図書館、他地域との横並び意識から脱却。
TSUTAYAと連携した佐賀県武雄市のような民間との提携も視野に、市民が求める文化とまちづくりの拠点化を推進。

4

地域リーダーの
育成塾

予算バラマキの地域活性には限界があります。まちづくりに必要なのは、 まずリーダーとなる人材。
ビジネスやNPO等、 外部のプロフェショナルに学ぶ育成塾を提案します。

積極的に巻き込む
豊橋の新しい「外交」
5

「住みたくなる」
シティプロモーション

豊橋の強みは観光より「暮らし」。
安心安全な子育て施設である動物園、 地域コミュニティの象徴である手筒 花火など、新しい切り口のシティプロモーションを提案。 

6

眠れる
「地元愛」の活用

「東京にいるけど、地元に関わりたい。 どうしたらいい?」という相談をよく受けます。 「豊橋出身人材バンク」など、彼らを積極的に地元に巻き込む きっかけをつくります。

地元で「豊橋には何もない」とよく言われますが、待機児童はゼロ、日本有数の農産地、出生率も高くてこどもが多い、実は恵まれたまちです。
ところがブランドが確立されていないので、中の人にも外の人にも豊橋の良さが伝わっていないのです。
そんな豊橋も人口が減り始めました。何もしなければ衰退してしまいます。
10年後、20年後もすみよいまちであるため、私はみなさんとこのまちをおもしろくしたいと思っています。

もう「豊橋には何もない」とは言わせません。

office事務所

住所 愛知県豊橋市広小路1-30-1
TEL 準備中

寄付のお願い

誇れる豊橋のため、みなさまに支えていただき精一杯がんばっております。
私、長坂の活動を応援してくださる方、ご無理のない範囲で寄附(個人献金)のご支援を頂戴できれば幸いです。

お振込口座

銀行名 三菱東京UFJ銀行
支店名 豊橋支店(店番号461)
口座番号 0355712(普通)
名義人 長坂なおと後援会

ご確認ください

  • ご送金の際は、ご本人様ご名義にてお願いいたします。
    法律により、法人、企業様ご名義はお受けすることが出来ません。
  • 1口1,000円より何口でもご協力いただけます(年間上限額150万円)。
  • ご献金の内容は、法律に基づき管理・報告いたします
    (年間5万円を超える場合、住所・氏名などが収支報告書に掲載、開示されます)。